プログラム

「生きてる屋台」プロジェクト

織咲誠 × 地元のひとびと
[坂手地区内]

“永く使われ、愛される”屋台とは?地元の風土に合わせた小豆島のための屋台。「島のゆかり」のかたちを探り、対話し、町民と共にかたちを生み出します。地元の人がつくれること。大きさや形が発展する“余地のあるデザイン”にしておくこと。なるべく「島の外から物質を持ち込まない」土地にある素材でつくること。試行錯誤……時間をかけて工夫してゆけばいい。さらに“異国の地にこの活動と形が広まるといいね”とみんなで夢を膨らませています。

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